新刊書店で購入しました。被写体だと思われていたクリスティーネは、実は同時に夫の姿を撮り続けていました。(説明文はwebよりお借りしました)・約255×205mm・若干のスレなどありますが、目立つダメージはありません。Nuthin’ But Mech ロボット メカニックデザイン。妻クリスティーネが統合失調症により自死へと追い込まれるまでの数年間、撮り続けたポートレイトを「Memoires(メモワール)」シリーズとして発表した写真家、古屋誠一。Daido Moriyama: Ango サイン入り。特別展 岡田三郎助 ーエレガンス・オブ・ニッポンー 佐賀県立美術館 他2冊。クリスティーネの遺品のなかから発見されたスーパー8のフィルム、カセットテープ、ポケットカメラのフィルムを現像することによって発見された写真を、古屋の写真と対となるよう組み合わせ、まとめあげた最後の「メモワール」。【50部限定】Lina Scheynius 07 Limited Edition。from a line 一本の糸から 堀内紀子。Seiichi Furuya古屋誠一Christine Gsslerクリスティーネ・ゲッスラーCHOSE COMMUNE